1-アレンジ内容

 

まず作業に入る前にメールで打ち合わせをさせていただきます。
そしてお客様からお預かりしたデータ(wavファイル、mp3、CD, MD、など)をもとに、ドラム。パーカッション・ベース・ピアノ・プラスセクション・ストリングスなど、お客様のご要望に応じた楽器で打ち込みを作成致しますお預かりしたデータ(曲)
のBPMが一定の場合、全てのデータをミックスして仕上げ、納品させていただきます。

編曲次第で全然違った雰囲気になりますよね。
曲調(ジャンル)を考える。

生楽器を入れる時にはレコーディングが発生します。家でやる事もあるし、スタジオでやるもあります。※スタジオ使用は別途料金となります。
編曲段階では、軽い伴奏を一旦破棄して作業します。

編曲者がレコーディングすると、編曲作業の中に入るの
でややこしい。

激しくするのか。優しくするのか、楽しくするのかロックなのかダンスなのかクラシックのかアーティストやどういう場面で使われるのかに沿って苛えます。テンポやキーも曲調に合わせて決めます。


ハーモニー(コード和音)を考える、曲の雰囲気を作っていきます?曲において一蕃?い行程ですが、作曲家さんに指定される事が多いので悲しい。

こんな風にどこでどのハーモニーを使うのか決めます。
どの楽器を入れるのか考えます:バンドやオーケストラなど、ジャンルによって決まったりも楽器によって指示の細かさが違いヴァイオリンなどのオーケストラ系は出来る限。細かく書かないといけないんですけど、ギターやピアノの場合は「ハーモニーに沿って勝手に弾いてね」で大丈夫な時もあります

ちなみに、イントロはほぼ100%編曲者が作っているのでイントロがよかったら作曲者じゃなて編曲者を褒めてあげます。

 

 

 

2一声レコーディング

 

「歌入れ」全ての楽器が完了し、バックトラックが完成した所でいよいよ歌入れです最近はアレンジャーが歌入れを任される場合もあります。
アレンジをレコーディングするのは自宅のDTMでやりますけど、ヴォーカルとアコギターはスタジオでレコーデングになります。

※スタジオレコーデングとミックスダウン、マスタリングは、お客様で予約していただきます。

※外部リンクを参照ください。
ミックス・マスタリングはざっくり言うと音量バランスと音色を整える作業です。

全ての音が入った素材のボリューム調整虹フェクターを使って音質補正をしていきますこの仕事はレコーディングエンジニアの仕事です。


※スタジオを予約した場合キャンセルは一週間前にしないといけないのでご注意してください。

 

 

 

3-ロゴデザイン


まず何といっても・アーティストバンドのロゴマークは第一印象を良くするために大変重要です。
・ロゴマークのレイアウトの種類は状況に応じて使い分けができる「縦型レイアウト」と「横型レイアウト」の2種類
・ロゴマークのカラーの種類は用途に合わせて使える「フルカラー」。「グレースケール」「黒1色」の3パターンー
・ロゴマークのデータ形式の種類は「AI」、「EPS」、「PSD」、「PNG」「JPG」(JPGt2種類)の6種類です

※デザインの内容により増減する場合がございます。

 

 


4-写真・編集

スタジオを使用してプロカメラマンによる撮影やヘアメイクを希望する方は外部リンクを参照ください。

そこまで予算をかけたくない方は、お手持ちの写真のレタッチ、加工、修正、合成などを承ります。

写真を白黒に加工したり、コントラストや明るさ、色合いを変更した。その他、肌の修正去に映り込んでい去、など何でもご相談ください。

-画像を白黒にする
-コントラスト調整
-肌の修正
-背景の不要物除去
-フライヤーポスターetcデザイン

※スタジオ予約・カメラマン・ヘアメイクさんキャンセルは一週間前にしないといけないのでご注意してください。

 

 


5-プレスリリース

ニュースリリースを各メディアに配信しますLivedoorゃexciteなど本有数
のポータルサイトにプレスリリースします。